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休診のお知らせ
5月のゴールデンウイークと5月11日(金曜日)より13日(日曜日)が休診と休みが続き。
患者様にはご不便をおかけしますがご了承ください。装置の破損や傷みなどについては、メールにご連絡をお願いします。
以前より見えない装置としては、歯の裏にブラケットをつける舌側矯正、歯をカバーする樹脂製の装置を用いるものがあります。当院でも樹脂製のもので、とても良さそうな製品を見つけましたので、別ページを作成してご紹介します。名前は「クリア アライナー」。どんな症例にでも使用できるワケではないですが、ブラケットをつけるにはちょっと抵抗のある患者さんの「ちょっとした歯の移動」に威力があります。待ってましたという方もいるのではないでしょうか??(笑)
また、以前から資格もっていたのですが、表情筋のトレーニング「フェイスニング」を本格的に取り入れていこうと計画中です。解剖学と生理学に基づいた顔の筋肉の体操をするだけで、10歳若返りましょう!!
さらに、当院で治療を終了された患者様も増えて来ましたので、矯正治療後のメンテナンスにも気を配るようにしたいと思います。どんなものでも、出来上がった後の手入れが必要です。歯のクリーニングやホワトニングは勿論ですが、上記の「クリア アライナー」や「フェイスニング」も、このメインテナンスの強力なツールになります。
ちょっと気になる方のご連絡をお待ちしております!!
メインブログは携帯で写真も見ることができますし、コメントも投稿できます。ほぼ、毎日更新していますので、ぜひ一度見て下さいね!
http://blog.goo.ne.jp/withmac/
メインブログとは別に、診療室の楽しいできごとと、ゆきうさぎさんの矯正日記を掲載した「みんなのブログ」も始めました!こちらも、よろしくお願いします。
http://blog.goo.ne.jp/with-info/
また、当院の地下鉄とJR新札幌駅の看板もリニューアルしました!
太刀川氏の葉ッパの写真を歯ぁ〜リンクと絡めて使わせていただきしまた。とても感じの良い看板になって感謝です!
次回(5月)の中標津診療は5月26日、27日(土・日曜日)です。ご自分やお子様の歯並びの相談をしたい患者様はぜひ当院の「矯正相談」を受けて下さい!患者様皆様のご来院お待ちしております。
なお、6月の中標津診療は5月23日・24日(土・日曜日)です。
平成24年7月以降の中標津診療のスケジュールは調整中です。中標津診療室のページでご確認下さい。
尚、診療日程は都合により変更になる場合もありますので、御来院前に必ずご確認下さい。
また、冬期間は飛行機での移動となりますので、悪天候などによる欠航などにより診療時間の変更や休診もあいえますので、ご来院前にご確認下さい。
当院では、地球温暖化対策とCO2の削減、ゴミの減量を目的に「ウイズ エコ作戦」を開始しておりますが、さっそく、多くの患者さんにご協力をいただき、大変感謝しております。今後ともよろしくお願いします。スタンプが30個たまった時の「ステキなプレゼント」をお楽しみに!!

ドクターぷらざの「矯正相談掲示板」は、ついに40ページを超えております。そろそろ本にする準備をしようかな??なんちゃって!!
毎週様々な相談を数件いただき、解答を書かせていただいております。
「解りやすく、きちんと説明する、愛のある解答」をめざしています。
ぜひ、一度ご覧下さい。
当院で治療を終了した方へのお知らせです。個人情報保護法に基づき、治療のかかわる写真の取り扱い
について、以前は口頭でお聞きしてカルテに記入という方式でしたが、患者さんに書類で意思表示をして
いただく事になりました。従来より患者様の写真は本人およびご家族の同意なしに第3者に見せたり、
HPへ掲載したりする事は一切ありませんが、改めて書類作成にご協力お願い致します。
なお、当院がこのようなHPを製作できるのも、多くの患者様方のご協力のおかげです。
改めて、厚くお礼申し上げます。

また、すでに紹介しているタイ国料理マニータイでの愉快な話題をブログに追記中です。マニーの公式HPともに、リアルタイムのブログの話題にもぜひご参加下さい。マニーの休業日もアップしておりますので、ファンの方はぜひご来店前にチェックしてください。
リンク用バナー 
ウイズ矯正歯科は下記の基本方針により運営されています
・早く、キレイに・確実に・・
治療はこの3点を最優先して行うように心がけています。矯正治療は一生に一度という考えに基づき、ベストの治療結果が得られるように方法(装置)を選択しています。治療の目標よりも方法(装置)の選択を優先させる矯正治療は本末転倒ではないでしょうか?
・コニミュケーションと笑顔を大切に明るい診療室をめざします。
大人も子供も、我々医療者と医療を受ける側との信頼関係が最も重要と考えています。このために、お互いのコミニュケーションを大切に、いつも笑い声が絶えない明るい診療室をめざします。
・新技術や新素材は敏感に情報収集を行い、安易に飛びつかない。
当院は北海道矯正歯科学会、日本矯正歯科学会、日本臨床矯正歯科医会には毎年欠かさず出席し(内2つは主催者側)、新しい考え方や技術を積極的に取り入れる努力をしております。しかし、マスコミなどで取り上げられる新素材や新しいテクニックは大きなメリットがあるる反面、その初期には失敗や落とし穴も存在する可能性があります。当院は我々のクライアント(患者様)がこの不幸な結果に巻き込まれないように慎重に治療方法を選択しています。新しいものはそのメリットとデメリットがわかってから使用します。
・機能を重視した矯正治療を目標に筋肉のトレーニング(MFT)を取り入れています。
歯並びと咬み合わせは咬む筋肉はもちろん、唇や舌の筋肉、姿勢や指しゃぶり、ツメ咬みなどの癖によって大きな影響を受けていると考えています。私たちは不正咬合の原因となっている機能異常を早期に発見し、これを直接修正することによって不正咬合の原因から除去できると考えています。
・歯並びと咬み合わせはもちろん、スマイルや歯の色のケアまで総合的な「笑顔のお手伝い」が目標です。
不正咬合の原因を除去する筋肉のトレーニング(MFT)だけでなく、治療後に表情筋のトレーニング(フェイスニング)やホワイトニングを取り入れて、「好感を持たれる笑顔」を得られるまでが我々の仕事と考えています。
・装置の装着や調整は必ず院長が行います。
当たり前のことのようですが、大きな診療室ではなかなか難しい事です。我々の診療室は治療の質を重視しておりますので、装置の装着や調整は必ず院長が行います。人にまかせられない職人の性格なので・・
・情報の公開と治療各段階での説明と治療の選択枝がある場合にはクライアント(患者様)の同意を得る。
これも当たり前ですが、治療の各段階の写真やレントゲンなどの記録がないとこれは不可能です。当院は各段階においての詳しい検査結果をいつでも提出できます。各々のクライアントには、診断時に初診時の写真の入ったファイルが必ず渡されます。カルテの開示は内容の理解に非常に時間がかかりますが、当院では初診時と今の歯並びや咬み合わせをいつでも比較でき、治療の流れと治療効果が目に見える形で理解できるようにしてあります。これは腕に自信があるからできることです。
・治療結果の保証。
治療結果に不満足な場合や不幸にして後戻りした場合には装置料・技術料の大きなお金は無料で、毎回いただく処置料のみで再治療を行います。できるだけ、このような事態に至らないように万全を期しておりますが、どんな事も絶対ということはありません。我々は我々の仕事の結果に責任を持ちもます。
・安易な料金値下げ競争には参加しない。
上記のように、当院の治療内容は年々濃くなりつつあります。この結果、歯科医師過剰時代による安易な値下げ競争には加わらないことに致しました。私どもは質の高い医療サービスを目指します。
・患者アンケートによる当院の医療サービスの質についてのフィードバックを行う。
随時、無記名のアンケートによって我々の医療サービスは評価され、これをフィードバックすることで、さらなる向上が図られるシステム作りを行っています。
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